クリエイティブ企画室|

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お問い合せ

ブランディング広告で

長崎の中小企業は、

もっと

強くなる。

【事業案内】

広告の役割を

もっと明確に。

ブランディングを

もっとわかりやすく。

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    東京・総合広告代理店で培った経験をもとに、広告の在り方を丁寧に解説。

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    ヒット商品を手がけた実績を活かし、企画開発からしっかりサポート。

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    大手企業のブランディングで磨いた「結果にこだわる」広告をご提案。

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    20年以上の現場経験と実績で、ブレない広告制作をお約束します。

【経営理念】

目標を達成する

「パンチの効いた」

クリエイティブの創出

長崎には、キレイな映像と簡素な情報だけがレイアウトされた、
まるで風景カレンダーのような広告が少なくありません。

けれど、本来広告は、商品やサービスの「個性」を際立たせるもの。
イメージだけでなく、もっと伝わる広告があっていいはずです。

教科書的な雰囲気だけでブランディングを語るのではなく、
実践から学んだマーケティング思考で
長崎次世代のためのクリエイティブを創出します。

お問い合せはコチラ

課題にしっかりと向き合い、目標が達成ができるブランディング施策を提案いたします。

また企業や地方自治体向けのブランディング・セミナーの開催も承っております。

【プロフィール】

クリエイティブ企画室パンチライン代表

田中 賢一 たなか けんいち

長崎県出身 大村、諫早育ち

東京の広告代理店で20年以上にわたり、クリエイティブディレクター、CMプランナー、コピーライターとして従事。大手企業のヒット商品をはじめ、様々な商品サービスの企画制作に携わる。2021年に長崎へ帰省し、長崎を中心に活動を開始。

◆ テレビ、ウェブ、雑誌などの企画制作の経験とスキル
◆ P&Gなどの大手企業のブランディングの経験とスキル
◆ 戦略思考を取り入れたマーケティングの経験とスキル
◆ 映像制作会社やキャスティング事務所などネットワーク
◆ ACC広告賞受賞 ほか
◆ 2016年クリエイター・オブ・ザ・イヤー ノミネート

【クリエイティブ・ディレクターとは】
広告や映像などの制作現場で、企画立案から制作全体の指揮を担う責任者です。企業のブランドイメージや商品の魅力を最大限に伝えるため、コンセプトづくりから表現の細部に至るまでクリエイティブ全体を統括します。

クリエイティブディレクター

田中 賢一

【パンチラインとは】

パンチラインとは、的確なタイミングで発せられる、印象的な言葉。
決め台詞やオチであり、心に残る“言葉”を指します。

それは広告においても、重要な要素だと考えています。
古くより優れた広告は、ひとつのビジュアルと、
ひとつのメッセージによって構成されていると言われています。

当時私は、より共感力を高めるために、
ビジュアル(画像)をシュチュエーション(場面)と捉え、
メッセージを的確で印象的なパンチラインとすることで、
広告はより立体的になると考えていました。

商品が活躍するひとつのシチュエーションを舞台に、
商品の魅力や効果を的確に伝えるパンチラインを放つ——。
「ワンシチュエーション、パンチライン」。

そうメモを残していた想いを、今も大切にしています。

的確で、印象的で、的を射た広告を。
貴社の商品・サービスの価値を高めるために、
的確で印象深い「パンチの効いた」クリエイティブをご提供いたします。

【広告遍歴】

【広告オタクの少年期】

私が少年時代の広告は、暮らしの中で、ときに楽しく、ときに綺羅びやかで、そしてたくさんの気づきを与えてくれました。私にとって広告は漫画やスポーツ以上に興味を掻き立てられるコンテンツでした。いまほど情報が手に入らない時代に、数少ない専門誌や、新聞・雑誌広告をスクラップして、子どもながら、自分ならどんな広告にしようかと妄想に明け暮れる日々でした。

【広告どっぷりの青年期】

広告への思いは募り、長崎から福岡へ。それでも満たされず、広告激戦区の東京へ25歳で上京。高学歴優位の時代でも、アイディア勝負のクリエイティブならジブンはやれる!と根拠のない自信を引っ提げて慢心します。行動と努力は実り、素晴らしいクライアントと優秀なクリエーターの方々と出会い、数多くの仕事を通してたくさんの経験と刺激をいただき、プロの広告クリエイターとして成長させていただきました。やがて時代はネットインフラの拡充で大きく変化し、広告の在り方も変わってゆきます。

【広告かときの壮年期】

コロナ禍が加速させた働き方改革で、ひとつの区切りをつけて長崎でリモートワーク生活を開始。長崎のすばらしい自然に何度も感動を覚えます。一方で長崎で目にする広告には、少なからずとも違和感を覚えます。「この広告、何が言いたいんだろう?」「差別化できてないのでは?」「誰に向けているのか伝わらない…」「もう飽きられているのに、まだ出し続けるの?」そんな疑問をあらゆる場面で感じます。目的や戦略が曖昧な広告が蔓延する地方広告への疑問が募ってゆきます。

【地方広告への挑戦】

地方の広告効果をひとり懸念し、不満をつぶやくだけでは何も変わらない。不満があるところにチャンスはある。時代や地域が変わってもビジネスの基本が変わらないように、広告の本質も変わらない。それならば、これまで培った広告の知識のすべてを持って、地方でもブランディング広告の本質を自ら実証してみよう。仲間からの後押しも励みとなり、広告実制作20年以上の経験があるジブンならやれる!と根拠ある実績を引っ提げて邁進します。

【Q&A】

Q1.大手企業のブランディング施策は、中小企業にも活用できますか?

はい、地方や中小企業でも十分活用できます。ブランドの“らしさ”を見つけ、ターゲットに伝える戦略設計や、印象に残るビジュアル・コピー開発は、規模を問わず効果的です。

Q2.ブランディングとは具体的に何をしてもらえるのですか?

商品の価値や強みを明確にし、ターゲットに伝わる表現をつくることです。コンセプトとマーケティングを通じて、効果的なクリエイティブ制作を行ないます。企業の魅力を可視化し、認知・信頼・選ばれる理由を高めます。

Q3.大手広告のようなクオリティを、長崎でも実現できますか?

可能です。限られた予算でも、「誰に・何を・どう伝えるか」が明確であれば、印象に残る広告制作は可能です。実践で培った表現力と戦略力を活かして、地方でも高品質な広告づくりを実現します。

Q4.長崎でブランディングに力を入れている企業は多いですか?

長崎では本格的なブランディングに取り組む企業は少なく、だからこそ差別化のチャンスがあります。ブランド戦略を持つことで、地域内外から選ばれる存在になれます。すでにご利用いただいている長崎企業の事例も案内可能です。

Q5.ロゴマークのデザインのブランディングをお願いできますか?

はい、対応可能です。ただしロゴのデザイン変更だけでは本当のブランディングにはなりません。コンセプトやマーケティング戦略を踏まえたうえで設計します。

Q6.ホームページ制作やチラシ制作もお願いできますか?

はい。Webサイト(ホームページ)制作、チラシなど紙媒体のデザイン・コピーライティングもすべて対応可能です。企画から構成、デザイン・印刷まで一貫してお任せいただけます。

Q7.自社広告に有名タレントの起用はできますか?

可能です。ただし芸能界のルールや契約条件を踏まえる必要があります。独自のネットワークを活かし東京のキャスティング事務所と連携して、戦略と予算に応じて、最適なタレントをご提案します。

Q8.自社広告や制作業務の作業効率化はどうすればいい?

クリエイティブの指導は専門制が高いため経験者でも困難を極めます。20年以上の制作経験によりワークフローを見直し効率化を行います。プロジェクトの協業やアウトソーシングとしても対応可能です。

Q9.ブランディングや広告制作に関する相談はどうすればできますか?

お問い合わせフォームよりご連絡ください。オンラインや対面でのヒアリングも対応可能です。企業規模を問わず、長崎・九州エリアでブランドを高めたい企業様のご相談をお待ちしています。

お問い合わせはコチラ

課題にしっかりと向き合い、目標が達成ができるブランディング施策を提案いたします。

また企業や地方自治体向けのブランディング・セミナーの開催も承っております。

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